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出席・欠席・ルート番号

開講日,実験回数,課題番号

第一セメスターの火曜日の4,5講時(14:40~17:40)に開講されています.

実験は10課題を12週にわたって行います.課題4,5は2週(2回)で1課題を終え,それ以外の課題は1週(1回)で1課題を終えます.

各課題の内容はテキスト,および課題紹介で確認して下さい.


実験室

実験は川内北キャンパス学生実験棟1階およびマルチメディア棟M105(課題9のみ)で行なわれます.各課題の実験場所はアクセスで確認できます.


実験時間

1回およそ3時間(14:40~17:40)で,ひとつの課題は1回(1週)もしくは2回(2週)で完結します.各実験室への入室は14:40から,退室は17:30から可能です.大幅に遅刻して,実験開始時に行われるガイダンスを受けられなかった場合には,実験を受けられません(ガイダンスを聞かないと危険な実験もあります).余裕を持って実験室に入るようにしましょう.

どの実験も時間内に終えられるように設計されていますが,実験ですから時間内に終わらないこともありえます.時間内に終えられないと思ったら,遠慮なく教員やTAに相談してアドバイスを受けて下さい.


共同実験者,実験指導者

共同実験者

20~30名のグループでひとつの課題を受講します.また,時には2~4人の共同実験者と共に一つの実験機器を使って実験を進めます.グループ,共同実験者の組み合わせは各課題ごとに異なります.

実験指導者

課題担当の教員1名と大学院生のティーチングアシスタント(TA)2~3名が指導に当たります.教員,TAともに理系の研究科あるいは研究所から実験指導に来ています.わからないこと,おかしいなと思ったことがあれば,遠慮なく聞いて下さい.皆さんの質問を待っています.

連絡先

平成28年度の授業担当者:田嶋玄一,連絡は

まで


ルート番号と学籍番号バーコードシール

10の実験課題をどのような順番で行うかを指定するのがルート番号です. ルート番号は第1回実験日前日までに,一覧表が実験棟入り口に掲示されます.自分のルート番号を確認してください.掲示板には,ルート番号と実験の実施順の対応表(課題割り当て表)も掲示してあります(割り当て表はガイダンス時にも配布します).自分のルート番号と照らし合わせて,どの課題を何週目に受けるのか,確認してください.

学籍番号バーコードシール

学籍番号のバーコードとルート番号が印刷されたシールを第1回の実験時に各実験室入口で各自に配付します.

出席の登録には,このバーコードを読み取ってシステム登録します.


出席

出席システム

受講者の入退室を記録するためのシステムです.入室時と退出時に,各実験室入口にある出席システム端末の読み取り装置(バーコードリーダー)に学籍番号バーコードを読み取らせます.

ID番号が読み取られると、確認音とともにコンピュータ画面に学籍番号,氏名と入室または退室の時刻が表示されます.

14:40以降にバーコード入力すると遅刻が記録されます.また退室は17:30から受付を開始します.それより早い時間は受付けられませんので,特に退室時には注意して下さい.


欠席

なるべく欠席しないようにしましょう.この科目では,実験を行って提出した課題のレポートが評価の対象となります.従って,欠席した課題に対する評価はせず,これを補う術はありません.

課題4,5は2回(2週)で一つの実験を終えますが,1回目(前半)/2回目(後半)のどちらか一方を休んだ場合は,出席した回のみを評価します.従って2回とも出席した場合の半分程度の評価になります.また,これらの課題では1回目を欠席した場合でも,なるべく2回目には出席しましょう.2回目からでも実験することができます.

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